2002年 初春公演
 2002
年1月3日(木)〜25日 (金)
 ただし、15日(火)は除く
 14日(月)より第1部と第2部の演目を入替

 
     
 
 第1部<11時開演>

 ◎「寿柱立万歳」

 太夫       千歳大夫    団七    太夫      勘寿
 才三       津国大夫   弥三郎    才三      一暢
 ツ       文字栄大夫   清太郎
           新大夫    団吾
          咲甫大夫    清馗
         つばさ大夫(前半)
  レ       相子大夫(後半)

 ◎「国性爺合戦」

  平戸浜伝いより唐土船の段
  野澤松之輔=作曲
  吉村 雄輝=振付

 和藤内      松香大夫  喜左衛門    和藤内    簑太郎(前半)
 小むつ      三輪大夫    宗助            玉女(後半)
 老一官       貴大夫   喜一朗    女房小むつ   和生
 一官妻     文字久大夫   清志郎    栴檀皇女   清三郎
 栴檀皇女     南都大夫    龍聿    鄭芝龍老一官  玉幸
                        老一官妻    文雀
 ◎千里が竹虎狩りの段             安大人     玉也
  野澤松之輔=作曲              錦祥女     簑助
                        五常軍甘輝   文吾
  口       呂勢大夫   清太郎
  奥       伊達大夫    清友
 ツ                清丈
  レ              寛太郎

 ◎楼門の段

          津駒大夫    寛治

 ◎甘輝館の段

  切        住大夫    錦糸

 ◎紅流しより獅子が城の段

  切       十九大夫    清治


 
     
 
 第2部<4時開演>

 「嬢景清八嶋日記」

  花菱屋の段

           咲大夫    富助    花菱屋女房   勘寿
                        花菱屋長    玉松
 ◎日向嶋の段                 肝煎左治太夫  玉幸
                        娘糸滝     紋寿
  切        綱大夫   清二郎    遊君     清五郎
                        遊君      和右
                        遣り手    簑一郎
                        飯炊き女    勘市
                        久三      玉佳
                        小女郎     簑次
                        悪七兵衛景清  玉男
                        土屋軍内    玉輝
                        天野四郎    勘緑(前半)
                                玉志(後半)
                        船頭      一輔

 「お夏・清十郎 / 寿連理の松」

 ◎湊町の段

  切        嶋大夫    清介    娘お梅     一暢
                        手代太左衛門  玉女(前半)
                               簑太郎(後半)
                        手代清十郎   和生
                        小半の親方   幸助
                        親佐治兵衛   文吾
                        娘お夏    清之助
                        母おかね    亀次
                        親徳右衛門   玉也
                        徳次郎     文司
                        女郎小半    勘弥

 「伊達娘恋緋鹿子」

 ◎火の見櫓の段

           英大夫   燕二郎    娘お七     玉英(前半)
         ツ 始大夫 ツ 清志郎           簑二郎(後半)
          レ睦大夫  レ 清丈

 
     
 
 ※◎は人形出遣い
 ※(前半):3日〜13日、(後半):14日〜25日